MEN 春メンズデニムシャツをコーデに取り入れる着こなし

♻2017/02/06 ⏱2014-02-27

2016春のメンズデニムシャツコーデですが、デニムシャツ自体はオールシーズン、春夏秋冬全ての着こなしに取り入れることが出来ます。便利なファッションアイテムなので、持っていない方は是非1枚クローゼットに!
色もウォッシュが強い明るいライトブルーから、インディゴブルーのいわゆるデニムのブルーからブラックデニム系含むホワイトデニムなど、本当に色の種類がさまざまなので、何種類か持っておくと着こなしの幅が広がりますね🐻



デニムシャツはテーマを決めるとあわせる服や靴小物類を決めやすくなります。デニムシャツといえば、ウェスタンスタイルですが、服装の規定がゆるい会社なら、ビジネスカジュアルにも使えたりすることも。
例えば、この普通のビンテージ風のデニムシャツ
同じシャツなんですが、ボトムスを変えたり、アレンジして着るだけで、こんなに雰囲気が変わります。
同じシャツに見えないくらいです。



気軽に羽織れるおすすめデニムシャツ

デニムシャツの色展開としては定番の色3色。
インディゴブルー・ややウォッシュ加工したビンテージ風のブルー・ハードにウォッシュされたライトブルー
この3色は定番ですよね。時々これにグレーが入ったりしますが、大抵この色合いが定番。着こなしとして難しそうなのは一番右のケミカルにウォッシュされたライトブルーかなと。
下にクロップドホワイトデニム履いて、イエローのスニーカーとか合わせると個性的な着こなしに。赤やブルーなど思い切って明るい靴を合わせると垢抜けそう☆



このデニムシャツの着こなし例



インディゴのシャツに合わせているホワイトパンツ
の着こなしが垢抜けますね☆

インディゴブルーのデニムシャツを着こなす方法

無難ですが、一番すっきりかっこよく見える黄金比の色合いです。
インナーは白のTシャツ、ボトムスはアメカジ風のチノパン。



そしてヴィンテージ風のデニムシャツの着こなし。先ほど徒歩トド同じですが、微妙に雰囲気が違います。



ライトブルーデニムシャツの無難な着こなし
ボーダーシャツ、パンツの色を黒で城スニーカーを合わせるコーディネート



春らしく着こなすなら明るい爽やかな色合いで。
さっきのライトブルーのデニムシャツに白のデニムパンツとスニーカー★黄色とかブルー、グリーンあたりが春らしいと思います!


デニムシャツの秋冬のコーディネート例

レザージャケットを上に羽織ったり、季節の変わり目、少し肌寒い時はダウンベストを羽織る着こなし方
シャツの色が微妙に違うのが分かりますか?
キャメルレザージャケットのインナーに着ているデニムシャツは、インディゴです。ダウンベストやさっきのビジネスカジュアルにも使ったデニムシャツは、ワンウォッシュの濃い目のデニムカラー。


もう一つ薄い色があるんですが、この色がベージュのパンツに一番合います!

カジュアルに着こなすデニムシャツで、色も薄いのでホワイトデニムや、ベージュのチノパン、カーゴパンツなど、薄い色のパンツに違和感無くコーディネートできます。



→ デニムシャツはこちらから

ブラックデニムのシャツ
こちらのデニムシャツは、ブルーのほうは先ほどの色合いと似ているんですが、ブラックデニムが新色で登場したバージョン。
ブルーのほうは普通にベージュのパンツや、モデルスナップのようにブラックのパンツを合わせて着こなすのもあり。いたって普通のデニムシャツです。

さっきのデニムシャツと違うのは、ヴィンテージウォッシュ加工と、ボディ部分のランダムにちらしたペンキがよりこだわりを感じさせてくれます



ブラックデニムシャツの着こなし

ブラックデニムといっても、真っ黒のシャツではないので、グレーのシャツの着こなし方ということで、右のモデルのスナップは半袖のブラックデニムシャツのコーディネートです。
ストレッチブラックカーゴパンツ

インナーを真っ白にして清潔感を出し、ボトムスはブラックで引き締め。ベルトはポイントでブラウンレザーもいいですが、赤いベルトをしてもカッコいいと思います☆



春なのでクロップドパンツにしてみる

インナーのタンクトップ

レザーベルト


DIESELのデニムシャツをインポート

大人のデニムシャツコーディネート。イタリアメンズの着こなし例です。



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