メンズ 黒シャツの着こなし 男のモノトーンコーデ ブランドを参考に
男のシャツスタイル
春夏にあえて黒を入れるということで
重たく、大きくならないようにすっきりと着こなせば、そこまで難しいアイテムでもない
ジャンルを絞って、統一感を持たせる
トレンドのゆるいパンツなら、シャツもこういう緩めで合わせればいい
このスタイルなら手に入りやすいですね
セットアップでリーゾナブルに手に入る
素材も重視して
風が通り抜けやすい『クールエアードット』という通気性抜群の生地を採用
接触冷感機能はもちろん、軽量・伸縮・通気・速乾といった多数の性質を持つ素材
抗菌防臭&接触冷感加工 ドライタッチオープンカラーシャツ&ドライタッチテーパードパンツ セットアップ
3点セットというのもありました
オープンカラーシャツ/タンクトップ/ワイドパンツ 3点セットアップ
Lui’s COOLMAXコード付シャツブルゾン
柔らかく涼しい素材感とルーズフィットなサイズ感が特徴的なこちらのシャツ。ブルゾンベースに作られたシャツ
涼しくて、バサッと羽織れるシャツブルゾンなので、TシャツやロンTに、ワイドデニムやワイドスラックスを組み合わせたキレイめカジュアルなスタイルがオススメ
Lui’s COOLMAXコード付シャツブルゾン
素材:本体 : ポリエステル74% コットン26%
色:ブラック
シャツスタイルを極めておけば一年中使えます
このカラーコーディネートは、メンズ定番
■■■
黒の長袖シャツ、白のTシャツ、カーキベージュのパンツ
半袖なら、黒シャツは先ほどのセットアップを使ってもいいですね
ボタンを開けるか、閉めるかでも変わる
シャツのシルエットにもよりますが、最近のトレンドがオーバーサイズ、ゆったりしたデザインが多いと思います
開けた方が無難に着こなせることが多いです。閉めるとシャツが強調されるので、自信のあるシャツ(お気に入りブランドなど)を着ている時は、閉めて着こなすといいと思います
ボタンを開けると、一気にカジュアルに。インナーを白にしておけば顔も明るく映えます
トレンドは「ゆったり」
Amazonなどの巨大サイトを見ていると気づきにくいですが、ファッション特化した通販サイトなどをチェックしても
まず新作であまり見かけなくなったのが細いパンツ、特にスキニー。
細めの服は本当に見かけなくなりました。
こういうゆったり目のシャツに、履き心地に良いパンツを合わせるだけ
シャツは特に機能性あるものも豊富
夏は涼しく、冬は暖かく
こちらは【接触冷感・速乾・ストレッチ・紫外線カット】
履き心地の良いパンツを探すなら「イージーパンツ」で検索
いろいろ出てきますが、シャツがゆったりなのである程度ゆったりしたシルエットで揃えると合わせやすいです
基本の黒シャツ
一言に黒シャツと言っても、ファッションジャンルが色々あります
ワイルドストリート系なのか、きれい目なのかでも形や素材が異なるので
まずはどのジャンルにしたいかを絞らないと、パンツや羽織り物を合わせられないので
自分のスタイルを確認
海外ブランド黒シャツ
綺麗なシャツを一枚持っておきたいという本気の方に
カジュアルに着こなすか、シンプルに着こなすか、細身ですっきりしたいのか
ブランドでもいろいろジャンルが分かれているのが分かります
モードに決まる黒シャツコーデ 大人の男の洗練スタイル
黒シャツに合わせるベージュの色
黒シャツにベージュのパンツを合わせる時は、簡単なようで難しく
ベージュは一瞬もっさり見える組み合わせになることもあるので
秋冬であればくすんだようなベージュがおすすめ
春夏は薄いベージュ、ストーンベージュのような色が着まわしやすいです
簡単コーディネート
黒x白xグレー、この組み合わせが間違いない
特に春は白が効いてきます。白があるだけで爽やかになるので、清潔感を出したいときは白Tシャツをインナーに入れて着こなすといいですよ♪あとは、下がジーンズでも、ベージュのパンツでもなんでもよくなってくる王道の組み合わせ
通販で買う時、これ夏物か冬物かどっち?と思うこともありますよね
素材を見るの面倒な時、そういう時はモデルの肌の露出具合も参考になることがあります
冬ものなら靴下を履いていたり、ブーツ、スエードのスニーカーなど明らかに冬っぽいことが多いです
そこまで考えてくれているショップならそうですが、たまに夏物でも靴下見えていたりするので惑わされる…
そういう時は素材をチェック
通販はモデルの顔が気になると思いますが、見る所はそこではなく
単純に数値をチェック。モデルがいれば、身長や体重、サイズは何を着用しているか
通販のファッションモデルは、「あ、この人見たことある」ていうこと多くないですか
自分のスタイルに近い人の顔を覚えておけば、イメージがわきやすいです
黒シャツのイメージ
黒というかモノトーン系の服は、都市部だからこそあう組み合わせなので、自然豊かなところにいる方は真っ黒ではなく、自然寄りの何か色や柄を合わせて、工夫して街並みに合わせるとよりしっくりきます
郊外では少しミスマッチなのが分かります
きっちりしすぎなんですよね。決めすぎというか
普通の街着として着るならもっと砕けて、ラフに着こなすほうが力み過ぎないファッションで合わせやすい
そもそもこういうファッションが好きな人は、自然と都会の方へ引き寄せられていくのではないかと。
都会は秩序が薄れがちなので、何を着ても浮きにくいので、どんな格好してもいちいち振り返らないですよね。通報もされないだろうし
モノトーンが合う場所:住んでいる環境でファッション色の傾向がある
サラリーマンが多いコンクリート都市はモノトーンがよく合います。自然豊かで特に温暖な所に住んでいる人は、全体的に服の色味が明るいと言われています。こういう傾向は、保護色を生物の本能で選ぶのかわかりませんが、東京=都市でもなく、同じ都道府県内でも、細かく言うと「山・市街地・海辺」など別れていますよね。どちらにしても街の雰囲気に合わせればOKです☆
ファッションの聖地イタリアでいうと、Roberto Cavalliはフィレンツェなので派手です。
あそこは貴族も多いので何か派手なんですよねw
雰囲気も関西っぽい。
プラダなどはミラノ(北部)でビジネス色が強いのが東京に近そう。
そういう意味でも、日本人にとってイタリアのファッションは参考になります
ラルディーニもイタリア